
Fisk外語学院は、1958年にアメリカ人のRichard Hugh Fisk氏がブラジルに渡り、英語を教えはじめたのがきっかけで創立されました。
この48年間、総合力をつける4つのアビリティ(聞く・読む・話す・書く)を基礎にした独自の教育方法論を作り上げ、語学教育の進展に尽力してきました。
1992年には正式にRichard Hugh Fisk財団を創設し、今日までにアメリカ、日本を始め世界5カ国に900以上の分校が広がっています。
Fisk財団は非営利目的の団体であり、知識と教養を深めるため、社会的責任を担うハイクオリティの語学教育を促進させる、というモットーを掲げております。
その目的に近づくため、学校の利益は教材の改善、生徒への奨学金、人材投資、スポーツ活動等に使われています。


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